【明治神宮野球場】スタジアムガイド

スタジアムルール(ヤクルトスワロース主催試合の場合)

*各球場とも危険物・ビン類・カン類の持込は不可
ペットボトル持込:特に制限無し
再入場:可
コンコース通行規制
内野席チケットは外野コンコースにも入れます。
外野席チケットでは内野コンコースには入れません。
開門時間:学生野球が早く終わった場合など、告知されている開門時間より早く開門することがある。

通常グルメ(内野コンコース)

じんレモ&おやじんレモ

神宮球場オリジナルのレモンサワー。甘酸っぱさが強調された黄色のカップ「じんレモ」(写真)と甘さ控えめでレモンの皮の様なほろ苦さもある黄黒のカップ「おやじんレモ」と味が2種類ある。

場内多数の売店、一部の売り子で販売
金額:700円

海苔弁いちのや 名物海苔弁

おかずの盛りが凄くてご飯も海苔も見えないくらい、蓋をあけた時のファーストインパクトが凄く、かつ一品一品にこだわり&こだわり抜いたラインナップ。

場内弁当売店で販売
金額:1200円

塩じんカラ

「じんカラ」は割とはっきりとした醤油味なのに比べ、「塩じんカラ」の方は塩味と言われればまあそんな気がすると言った感じでそこまで塩味は強く無いかな。

メロン氷

「メロンシロップのかき氷なんて、何処で食べても一緒でしょ?」とお思いのお兄さんお姉さん、メロンの実が入ってることもありますが、さらに何らか加わっていて一味違う感じがします。

店名:丼とぼんた
場所:内野ネット裏7ゲート
金額:600円

つばめ本気のガッツリ豚煮込み

豚モツとうずら煮卵、豆腐、長ネギが入ったいわゆる「もつ煮」ですが、スープが味噌でも醤油でも無く、豚骨ラーメンのスープの味がします。ユニークかつ美味しい。

店名:つばめ食堂
場所:内野一塁側5ゲート
金額:600円

カレーライス

観客だけでなく、選手や関係者にも60年近く神宮球場で愛され続けるやや甘口のカレー。

店名:欅
場所:内野ネット裏7ゲート
金額:700円

神宮球場からあげ~じんカラ~

特製にんにく醤油がベースの神宮球場オリジナル唐揚げ。味的に絶品という訳では無いが球場飯としては価格もお手頃で販売箇所も多くそこまで並ばなくとも買えるので、とりあえず何か一品という際にはアリだと思います。

一塁側外周キッチンカーの他、場内多くの売店で販売
金額:5個入り700円

カルビ丼

タレの味濃くガッツリ体育会系御用達な感じのカルビ丼。元阪神の藤川球児さんが若手の頃先輩選手の為に買って来るなど、プロ選手にも愛される味。

バックネット裏の「欅」で販売。850円。

パイン氷

缶詰のパイナップルを盛り付けたかき氷。2017年に登場時はハマスタのみかん氷のパクリとの声もあったが、現在では神宮球場夏の定番メニューとなる。


通常グルメ(外野コンコース、場外)

じんレモ&おやじんレモ

神宮球場オリジナルのレモンサワー。甘酸っぱさが強調された黄色のカップ「じんレモ」(写真)と甘さ控えめでレモンの皮の様なほろ苦さもある黄黒のカップ「おやじんレモ」と味が2種類ある。

場内多数の売店、一部の売り子で販売
金額:700円

海苔弁いちのや 名物海苔弁

おかずの盛りが凄くてご飯も海苔も見えないくらい、蓋をあけた時のファーストインパクトが凄く、かつ一品一品にこだわり&こだわり抜いたラインナップ。

場内弁当売店で販売
金額:1200円

塩じんカラ

「じんカラ」は割とはっきりとした醤油味なのに比べ、「塩じんカラ」の方は塩味と言われればまあそんな気がすると言った感じでそこまで塩味は強く無いかな。

神宮球場からあげ~じんカラ~

特製にんにく醤油がベースの神宮球場オリジナル唐揚げ。味的に絶品という訳では無いが球場飯としては価格もお手頃で販売箇所も多くそこまで並ばなくとも買えるので、とりあえず何か一品という際にはアリだと思います。

一塁側外周キッチンカーの他、場内多くの売店で販売
金額:5個入り700円

神保町やきそば みかさ威風のソースやきそば

ウスターソース風なソースたっぷり、お好み焼きに使われる焼きそば風な太麺の焼きそば。
味はソースと塩が選べるので、コテコテ味が好みならソース味。

店名:神保町やきそば みかさ威風
場所:レフト側13ゲート
金額:900円

姫ホタテ浜焼き

少し小振りなホタテだが、焼いた時に出て来る汁を含めて堪能できる。
食べ終わったらお店前に貝殻を捨てる場所がある。

店名:だんまや水産
場所:バックスクリーン裏
金額:850円

玉子焼屋のしゅーくりーむ

「玉子焼屋の」と付くだけあって玉子感のあるカスタードクリームで、バニラな感じもするかな。皮は少し固め。箱入りで持ち運びしやすい。

店名:築地場外市場
場所:外野レフト14入口
価格:500円

いかポッポ焼き

こちらも縁日や居酒屋等でおなじみの一品。王道のイカ姿焼き。
タレが少ない様にも見えますが、多いと座席でぶち撒く危険性もあるのでこの位で良い。

店名:だんまや水産
場所:バックスクリーン裏
金額:600円

じゃが塩辛

茹でたジャガイモにバターと塩辛をのせた縁日や居酒屋等で良く目にするものです。ホクホク感があり美味しく食べられた。同店には「ホクホクじゃがいも(550円)」、「じゃが明太(650円)」もある。

店名:だんまや水産
場所:バックスクリーン裏
金額:650円

鳥藤のとり中華そば

鶏の甘みが感じられるスープと細麺の醤油ラーメンで、照り焼き風味な鶏スライスと味玉が入っています。鶏中華って球場飯では珍しい気がしますね。外野14入口近くの「築地場外市場」で販売

パイン氷

缶詰のパイナップルを盛り付けたかき氷。2017年に登場時はハマスタのみかん氷のパクリとの声もあったが、現在では神宮球場夏の定番メニューとなる。

ウインナ盛り

神宮球場グルメの代名詞。写真では1番上に盛ってあるハーブの入ったソーセージが特に美味しいが、ハーブ入りが毎日有る訳では無いそうです。

店名:ルウ・ジャパン
場所:外野ライト側

選手グルメ(内野コンコース)

神宮のスタジアムグルメは 基本的にシーズンを通して販売されますが、途中で追加・変更もあるため下記は参考情報になり現在販売されていないものも含まれます。

あっさり生姜醤油”長岡らーめん”(冷)

長岡選手プロデュースメニューのアッサリ醤油味スープの冷やしラーメン。生姜が使われているせいか少しピリ辛な感じ。春秋は温かいラーメンとして販売される。

店名:情熱のすためし どんどん
場所:外野バックスクリーン裏
金額:1000円

村上宗隆の豪快ビビンバ丼

『村上選手の豪快さをイメージ!』という事で牛カルビ焼肉、キムチ、もやしナムル、そして温泉卵が豪快に盛られた丼。ガッツリ系だがキムチ含めて辛さはそれほど感じなく温泉卵を含めマイルドな味付け。

店名:欅
場所:内野バックネット裏
金額:1500円

村上宗隆の九州名物明太子&高菜おにぎりBOX

その名の通り、出身地九州(熊本)名物をおにぎりの具としたランチボックス。シンプルな構成だが村上に「うまかー?」と問われれば「うまかとよ!」と答えられる出来。

店名:丼とぼんた
場所:内野ネット裏7ゲート
金額:1100円

つば九郎のえみふる和牛バーガー

目玉焼き・チーズ・レタスを挟んだつば九郎の焼き印が入りハンバーガー。
冷めてもまあ、美味しく食べられる神宮球場で食べられる肉類の中では割と上位に来るような肉。850円だがサイズは普通サイズ。

店名:きっちんくるりんぱ内野店
場所:内野一塁側
金額:850円

つばくろうのくずもっちりあいす

葛を使ったアイス。つば九郎の「もっちり」感が食感としてよく伝わって来る。
写真はキウイ味で裏面にキウイの輪切りが埋め込んである。他にイチゴ、レモン味がある。

店名:きっちんくるりんぱ内野店(内野一塁側)、くるりんぱキッチンカー(場外)
金額:350円

青木宣親の宮崎名物チキン南蛮のりちか丼

タルタルソースでは無くマヨネーズと唐辛子でいただくチキン南蛮丼。チキンというか鶏唐揚げですが、濃い目の醤油味としっとり感で「じんから」より美味しいのでは、という唐揚げ。

店名:丼とぼんた
場所:内野ネット裏6ゲート
金額:1300円

千葉県出身 長岡秀樹のあおさ鶏天うどん

温・冷から選べる。写真は冷たい方。冷たい方にも出汁はかかっているのが正しいので、かかっていない場合はお店に言ってかけてもらおう。

店名:つばめ食堂
場所:内野一塁側
金額:900円

つば九郎ぶたまん

豚肉ぎっしりだが、周囲に悪影響があるほどの匂いは無いので観客席でも食べられます。
神宮内野においてこの店だけは商品保温状態が良い。

店名:黒ぶたや シュウマイとぶた丼
場所:内野三塁側10入口
金額:600円

つば九郎おはぎ

白い最中で使うような皮で覆われてますが、中身は一般的に連想されるおはぎです。

店名:丼とぼんた
場所:内野ネット裏
金額:400円

山田哲人ハイボール

ウイスキーとメロンソーダのハイボール。アルコール分が5%と言う事で、メロンソーダにほんのりウイスキーと言った感じ。神宮球場ドリンクの定番商品といっても過言では無い。

内野・外野複数売店で販売
金額:650円

村上宗隆の高菜めし牛丼

高菜ご飯というよりは高菜チャーハン肉盛りな感じで、つゆ抜きで盛られた牛丼の具の脂分がご飯と高菜に上手く絡まって美味しい。

店名:つばめ食堂
場所:内野一塁側
金額:900円

選手グルメ(外野コンコース、場外)

背番号0! 並木秀尊の並盛0(冷)麺

麺こそ冷麺で使われる半透明のモチモチ感がある麺ですが、スープは酸っぱさは控えめで少しあっさり目、キムチはそれほど辛くないものなので誰にでも食べやすい。

武岡龍世のスイーツ男子! リッチなフルーツかき氷〜カルピス練乳味〜

カルピス練乳が氷山の上に雪山感を醸し出していて、その上にはキウイとマンゴーが散りばめられて見た目の涼しさと可愛らしさがあるかき氷。最後まで食べ飽きない適度な甘さになっていて食べやすかった。

群馬県出身!丸山和郁の群馬名物タレかつ丼

外野の銀だこでの販売される丼物。ソースの塩気が結構あるがボリューム感のあるタレかつ丼。

店名:築地銀だこ
場所:ライト側1ゲート
金額:1000円

静岡出身!小澤怜史の名物うなぎ丼~わさびを添えて~

「静岡出身」と記されるだけあって、山椒では無くワサビで食べるうなぎ丼。鰻とワサビ、良い組み合わせですよ。お茶を別途用意すればひつまぶしにも。

店名:だんまや水産
場所:バックスクリーン裏
金額:1300円

大人の味わい 山田哲人の極み黒マー油らーめん

ベースは横浜家系の、クドさの無い豚骨ラーメン。
そこに黒いマー油がたっぷりと入って豚骨スープの味より強い醤油味感、そしてニンニクの香りがする割と濃い系ラーメン。

店名:壱角家
場所:バックスクリーン裏
金額:1300円

長岡秀樹のこだわり海鮮塩焼きそば

長岡選手の出身地千葉名物の落花生が入って香ばしさとコクが加わった焼きそば。
神宮にはつば九郎や小川投手の焼きそばもあるが、どれも特色有り甲乙つけがたい。

店名:だんまや水産
場所:バックスクリーン裏
金額:900円

抹茶が大好きな内山壮真の”そうまっ茶パフェ”

抹茶わらび餅、あんこ、抹茶パウダーのかかったソフトクリームの下には、きなこわらび餅と抹茶プリンが入った和テイストのパフェ。

店名:利久 GUTS LAND
場所:外野ライト17入口
金額:700円

長岡秀樹の生チョコモンブランパフェ

チョコレートクリームをモンブランに見立てて盛り付けたパフェ。モンブランの下にはソフトクリーム、コーンフレーク、ホイップクリーム、チョコプリンが入っています。そしてモンブランの脇には生チョコを添えた、チョコづくしのパフェになってます。

店名:利久 GUTS LAND
場所:外野ライト17ゲート
金額:700円

長岡秀樹の『輝け』ダイヤモンドマンゴーサワー

他の果実系ドリンクより少し高いが皮付きマンゴーが入っているのでお得感はある。アルコール度少し高いかも。

つばくろうのくずもっちりあいす

葛を使ったアイス。つば九郎の「もっちり」感が食感としてよく伝わって来る。
写真はキウイ味で裏面にキウイの輪切りが埋め込んである。他にイチゴ、レモン味がある。

店名:きっちんくるりんぱ内野店(内野一塁側)、くるりんぱキッチンカー(場外)
金額:350円

山田哲人ハイボール

ウイスキーとメロンソーダのハイボール。アルコール分が5%と言う事で、メロンソーダにほんのりウイスキーと言った感じ。神宮球場ドリンクの定番商品といっても過言では無い。

内野・外野複数売店で販売
金額:650円

てげうめぇ『青木宣親の宮崎最強セット丼』

青木選手出身地の宮崎名物チキン南蛮と地鶏焼きがのった丼。「宮崎最強」の名に違わぬ一品で、入れ替わりの激しい神宮選手グルメの中で生き残り続ける。

店名:塚田農場スタンド
場所:外野レフト
金額:1100円

村上宗隆の熊本甘夏ソーダ

村上選手のドリンクだけでみかん、デコポン、そしてこの甘夏と3種類あるが、甘夏ソーダは
甘すぎずべたつかずスッキリした飲み口。ノンアルコールドリンクです。

店名:フレッシュネスバーガー
場所:外野レフト側
金額:500円

つば九郎焼き

つば九郎の顔の焼き印が入った大判焼き。登場当初はキーマカレーの入ったカレー味もあったが、現在はチョコレート、カスタード、あんこの3種類。

つば九郎の大人のピリ辛海鮮焼きそば

店名:くるりんぱキッチンカー
場所:場外 一塁側クラブハウス付近
金額:900円

XO醤を使った様な感じの中華風ソース焼きそば。そこそこ辛さがあり、ビールに合う感じ。

見どころ

後日追記予定

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