【東京ドーム】スタジアムガイド

スタジアムルール

各球場とも危険物・ビン類・カン類の持込は不可
ペットボトル持込:凍らせたもの、1000mlを超えるものは不可
コンコース通行規制:特に無し
再入場:可

通常グルメ

よしこの豚まん

味は551蓬莱程濃厚では無いが大阪の豚まんであるが故、匂いが周囲に広がりますので承知の上召し上がって下さい。

店名:大阪餃子専門店 よしこ
場所:1階3塁側外野寄り
金額:420円

名物!よしこの餃子

にんにく・しょうが・白菜を中心とした野菜メインの大阪風な餃子。東京ドーム内ではかなりお財布にやさしい。

店名:大阪餃子専門店 よしこ
場所:1階3塁側外野寄り
金額:650円

シュラスコ盛合わせ

イチボステーキやフランクフルト等が入ったブラジル風な肉盛り合わせ。
ご飯よりもビールと言う方にはこれ1皿でお腹はそこそこ満たされるボリューム感はあるのでは。

店名:シュラスコレストラン ALEGRIA
場所:内野1階 3塁側
金額:1200円

マリオンクレープ

商品名では無く「マリオンクレープ」というお店で。バニラ感のある生地が特徴のクレープ店。一般的な種類のクレープは大抵置いてある。東京ドームではデザート物がさほど多くない事も有り人気がある。例年巨人選手とのコラボクレープも販売。

店名:マリオンクレープ
場所:1階一塁側、4階三塁側

とんこつラーメン(球場屋台 大平ちゃん)

トッピングは博多風だがどちらかというと醤油味がやや強めな豚骨醤油ラーメン。ギトギト感は無く食べやすい。イートインのみで観客席へは持ち込めない。

店名:球場屋台 大平ちゃん
場所:外野ライト
金額:950円

ブンポーフェ

こちらは牛のスープのピリ辛汁かけ麺。鶏肉のフォーよりも味がしっかりしてますので、美味しいのはこちらの牛フォー。ピリ辛だが、余程辛い物が駄目という方以外ならまあ許容出来る程度の辛さ。

店名:バインミーバインミー
場所:一階一塁側
金額:790円

鶏肉のフォー

ベトナム料理の平たいライスヌードルを使った、温かい汁かけ麺。味はやや薄目だが胃に優しい味。

店名:バインミーバインミー
場所:一階一塁側
金額:770円

叙々苑カルビ弁当

球場飯とかスタジアムグルメという言葉が出来る遥か以前から東京ドームに君臨し続ける憧れのお弁当。牛カルビをコクと甘味のある特製タレで焼いた焼肉重で、お弁当だから温かくは無いのだが、牛カルビの柔らかさ、肉汁感が楽しめる。

ドーム内弁当売店で販売
価格:3400円

抹茶ミックスソフトクリーム

抹茶にこだわりを持つお店のソフトクリームで、球場飯のソフトクリームでは上位に入るお値段以上の満足感はある。他にパフェや抹茶ラテも。

店名:nana’s green tea
場所:1階一塁側
金額:550円

蜜かけ芋

4階一塁側の一番ライトポール寄りにあるおやつ店で販売される。いわゆる大学芋。

サーモンロール

アボガドとカニカマをご飯とサーモンで巻いた巻き寿司。

パッタイ

本格タイ料理のエビ入り焼きビーフン。串切りレモンが付いているが、絞る前からタイ料理特有な酸味がある。ソース焼きそば風を期待する人向けでは無い。

蟹工船 味くらべ弁当

東京ドームの名物海鮮弁当。お値段により種類が色々あるが、写真は蟹のほぐし身に大粒のイクラとウニをのせた2000円のお弁当。

金額:2000円

NICKステーキ

「牛」とか「豚」とかの記載が無く、単に「NICKステーキ」と書かれていて食感も一般的なステーキとは少し違う感じはするが、東京ドーム場内において3桁価格で食べられるステーキと言う所は価値がある。

店名:NICK STOCK
場所:1階一塁側
金額:880円

ドーム風カリーブルスト

ミートソース状に挽き肉が入ったカレーを豪快にぶっかけたソーセージ盛り。余ったカレーを持って帰ってご飯を入れて食べたくなる程の病みつき感のあるカレー。ミートカレーのカレーライスもある。

店名:ROOKIE CURRY
場所:1階一塁側

東京ドームモナカアイス

東京ドーム開業当初から販売される、ドームの屋根を模したモナカアイス。1日で1000個売れる日もあるというベストセラー。開業当時はモナカの皮は薄茶色だったが現在はドームの屋根と同じく白に。バニラとチョコの2種類あり。

選手・監督グルメ(参考、期間により入れ替えあり)

巨人主催試合のみ販売。例年公式戦開幕時から年間を通して販売される。

GIANTS饅(肉まん)

巨人の帽子に見立てた肉まん。中身はペースト状で少し甘め。

複数売店で販売
金額:750円

たかなしきっちん×東京ドーム TGカレー

高梨選手本人が春季キャンプでレシピの考案と調理を行った、トマトの甘さが口の中に広がりサラッと食べやすいのですが後味としてスパイシーさを残す、手間を感じる奥行きのあるカレー。

見どころ

近日アップ予定

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